価値と資金が
滑らかに循環する
“次世代の金融インフラ”を
をつくる。

価値ある資産と、
必要な資金が出会える社会へ。
情報や機会の格差を縮め、
人と地域の未来をひらく。

私たちは、信頼と透明性を土台に、
誠実に、確実に、前へ進みます。

PHILOSOPHY

WHY LEVECHY

01

これまで届かなかった投資案件へのアプローチを開放

当社が厳選した優良な案件を不特法等を用いて投資を募ることによって、これまで届かなかった不動産案件へのアプローチを開放します。

02

必要な投資単位を小口化

不特法等を活用し、 1 口 1 万円から投資できる仕組みを整備。
これまで届きにくかった不動産投資案件へのアクセスを可能にしています 。

03

投資家ファーストの姿勢

投資家の理解と納得を最優先にします。
常に投資家からの長期の信頼を優先します。

INVESTOR PROTECTION

AT A GLANCE

売上高

12,441 百万円
15,000 10,000 5,000
6,628
10,640
12,441
CAGR
37.0%
23/12期 24/12期 25/12期

AUM

10,601 百万円
15,000 10,000 5,000
4,398
6,598
10,601
23/12期 24/12期 25/12期

運用資産累計額

26,192 百万円

*数値は2026年4月30日時点

登録会員者数

25,158 人

*数値は2026年4月30日時点

SERVICE

当社のプラットフォームは不動産を取得するための資金調達の機会を提供すると同時に投資家へ不動産投資の機会を提供するものです。

ソーシャルレンディング事業「LEVECHY Lending」のサービスサイトを9月28日に公開いたしました

ソーシャルレンディング事業「LEVECHY Lending」のサービスサイトを9月28日に公開いたしました

■「LEVECHY Lending」サービスサイト 本サービスでは、無料で会員登録が可能で、スマートフォンのみで登録が完了いたします。ファンド募集時には、会員登録を行っていただいた投資家の皆様に向けて、積極的な情報発信を行ってまいります。第1号のファンド募集は準備が整い次第、お知らせいたします。 ■ソーシャルレンディングについて 一般的に、ソーシャルレンディング(貸付型クラウドファンディング)とは、インターネットを通じて投資家から集めた資金を原資として、営業者(貸金業者)が主として金銭の貸付を行うことを出資対象とするファンドです。 ■「LEVECHY Lending」概要 「LEVECHY Lending」では、当社が選定した営業者(貸金業者)が不動産担保ローンを投資対象とするファンドの組成を行い、当社が投資家の皆様への販売を担います。不動産クラウドファンディング事業の運営に関わる知見を活かし、当社が選定した営業者(貸金業者)と連携して不動産事業を含む事業法人に向けた貸付型ファンドを組成します。 ■株式会社LEVECHY 代表 より 当社は2012年に創業し、オフィスリーシングやオフィスビル等のバリューアップで実績を重ねてまいりました。 2023年6月に不動産クラウドファンディング事業を開始し、これまで約25,000名を超える投資家の皆様にご登録いただきました。今般、ローンチに向けた準備が整いましたので、新規事業「LEVECHY Lending」のサービスサイトを公開いたしました。本サービスは、これまでご参加いただいた既存の投資家の皆様やソーシャルレンディング事業に関心のある個人、法人の投資家の皆様を対象としており、資産運用の新たな選択肢をご提供いたします。 本サービスの開始により「多様な資産に眠る価値を、金融の仕組みでひらき、新たな選択肢を社会に実装する」という当社の使命を果たし、更なる挑戦と成長へ向けて加速してまいります。 今後も、「価値と資金が滑らかに循環する”次世代の金融インフラ”をつくる」というミッションを果たすべく、全社一丸となり尽力してまいります。 引き続き、変わらぬご支援とご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
TOPICS

インターネットラジオ『金沢シーサイドFM』の「社長!あなたの会社教えてください。」で当社代表のインタビューが放送されました。

9/17公開のラジオ視聴はこちらから
MEDIA

北海道建設新聞に「文化保護へ関心高まる/歴史を重ねて―函館・古建築のこれから(下)」の記事が掲載され、旧相馬家住宅のホテル開業について紹介されました。

8/13付『北海道建設新聞』の記事はこちらから。なお、本紙には8/7付で記事が掲載されております。是非ご覧ください。
MEDIA

CAREERS

求む。
既存のルールに縛られることなく、
ベンチャーマインドと情熱で
突き進む人材を。